Naoto Kimura

2014.10.29

失恋したら行く店

「カキ小屋」

「はいよっ!らっしゃい!」

的な店内好きなんですよね。

うむ。

……。

うむ…。

さりげなくお通しが1番美味いかも。(ミルクとムール貝で蒸してあるカキ。激ウマ)

チリチリ感がたまらん。

締めは「カキめし」で死ねます。

「カキ小屋」

カキ小屋でも新橋店が1番いいなぁ。

んで…

何故か話の内容。

「熱く仕事の話でも」といきたいところなんですが、大体はくだらなかったですよね。

中村君が突然わけわからない事を言い出したり…

彼はどうしたのでしょうか…

病んでいるのでしょうか…

「上司からの公開処刑」

みたいなエントリーを書き出したり…

意味がわかりません。

なので僕も書いておきました。

なんか言われのない事を言われて「これがネットか…」と困惑してるんですよね – Naoto Kimura(木村直人)

http://naotokimura.tokyo/archives/917

……。

意味がわからないのですが、彼もインターネットに魅せられすぎて…

「自分をコンテンツッ!」化

するアクションに入っているのでしょうか…

彼の文章の中で…

この「ははは」とわけのわからん顔文字だけツボに入りましたよね。

自分の壊し方がまだまだだなぁ〜。

と再教育の必要性も。

壊れ方としては「ジェイソン高山(air-GINZA店長 高山大輔君)」はairキャリア長めなだけあってハイレベルな壊れ方を披露してくれます。

流石のairスピリッツッ!!!

なんなんでしょうか?我がサロンは…

「奉仕の心を忘れない」

「自分へのプライドなどいらん。全てはお客様の為に。」

「イケメンファ◯ク」

そんな所がキーワードとなり成り立っているのでしょうか…

そういった意味では…

まだ「5点」といった所でしょうか。

極め道に入ると全然変わってくるのでしょう。

あと数年かな。

あ、「失恋の話」とか消し飛んでましたよね。

そもそもどうでもいいです。

「なんか素材を見つけた→ネタにした→ネタにしたらかぶせられた→結果指導された。」

こういった模様が垣間見えるかと。

カキ小屋での「失恋話」にご用心。

なんたる女々しさか…

数年後には変わってるんだろうなぁ。

「カキ小屋の夜」

失恋したら行く店カキ小屋。

涙と海の味がマッチしてしょっぱい秋の思い出の場所。

って違うか…

またできるよ。彼女。

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