Naoto Kimura

2014.10.28

一応師匠としての務め

僕は、「専属アシスタント」についてもらうからには自分に対してもついてもらう人に対しても課していることがあって…

「卒業するまでに”メイク”が出来るようになってもらうこと」

を絶対条件として掲げています。

メイク大事なんすよね。そういった機会を与えてしっかり「最後までやらせる」

そしてダメだったら修正するみたいな。

僕が与えられるのは「機会」でしかなく、やり方を教えたとしてもそれはコピーにすぎず、オリジナリティーとイメージを作るという発想を大事にしてほしいと思っています。

今の専属の2人もだいぶできるようになってきたなぁ。

なんて思うとちょっと嬉しくなりますよね。

”たまにはA!!KA!!NE!!!のちょっと「できる風」”

どんどん上手くなって欲しいですね。

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